Episodes

Saturday Jun 07, 2025
Saturday Jun 07, 2025
表舞台を離れ、バー谷さんが選んだのは“クリエイティブな裏方”という新たな道。
かつて舞台で笑いを届けていた彼が、今どんな感情を原動力にしているのかを掘り下げます。
芸人という肩書きでは語れない“創る人間”としての物語。
スポットライトがなくても、人は熱く生きられる。

Friday Jun 06, 2025
Friday Jun 06, 2025
今回のゲストは、かつて芸人として舞台に立ち、今は裏方でクリエイティブな仕事に携わる「バー谷」さん。
「ダウンタウンになりたい」──そんな強い憧れから始まった芸人人生。
しかし今、彼は舞台に立つことなく、違う場所で自分の感情と向き合っています。
芸人を辞めたわけではない。ただ、立ち位置が変わっただけ。
「夢」は、形を変えて残り続ける。
そんな“静かな熱量”に耳を傾けてみてください。

Thursday Jun 05, 2025
Thursday Jun 05, 2025
コロナ禍に開催したオンラインLIVE。K-POPアーティスト35名を招聘し、映像演出も音響も完璧だった――それでも結果は“深刻な赤字”。
今回のエピソードでは、僕が主催者として直面した3つの失敗を軸に、「感情設計が破綻した現場」について赤裸々に語ります。
■ トピック
・なぜ宣伝広告費の設計に失敗したのか
・ターゲットが見えないマーケティングは、感情も届かない
・最も危険な感情は“焦り”ではなく、その先の“妥協”
イベント、企画、商品…
「いいモノを作ったのに、なぜ売れないのか?」と悩む全ての人へ。
成功の裏にある“感情の罠”を一緒に紐解いてみてください。

Wednesday Jun 04, 2025
Wednesday Jun 04, 2025
「料理が遅い!」
かつて、そんなクレームを浴びせられた飲食店で、私は怒りの声を武器にし、全国3位の売上を達成しました。
本エピソードでは、「怒りを応援に変える」ために私が現場で仕掛けた感情設計の裏側をお話しします。
クレームの本質は“期待の裏返し”。その温度をどう扱い、どう価値に変えたのか。
ただ謝るのではなく、仕組みにし、魅せて、伝える。
怒りの中にある「熱」は、扱い方次第でファンの“火種”になる。
現場を変えたいすべてのリーダーに届けたい、実話です。

Tuesday Jun 03, 2025
Tuesday Jun 03, 2025
SNSで「疲れる」のは、あなたの使い方が悪いからじゃない。
情報が多すぎる時代、感情がすり減らないためにはどうすればいいのか?
今回はSNSのスペシャリストをゲストを迎えて、“SNSの正しい距離感”と“これからの付き合い方”を徹底トーク。
・発信の軸がブレない人の共通点
・SNSに“評価されすぎない”コツ
・心を守るためのSNSリテラシー
発信する人も、受け取る人も、ちょっと立ち止まってほしい一話です。

Monday Jun 02, 2025
Monday Jun 02, 2025
「やる気あります!」って言う人、なんで途中でいなくなるんだろう?
あなたの周りにもいませんか?
最初だけ熱くて、続かない人。
本当に“できる人”は、最初に燃えない。
静かに、冷静に、段取りから始めている。
このエピソードでは、「やる気」「面白そう」という魔法の言葉に潜む罠と、
それに騙されないための“構えの美学”を解き明かします。

Sunday Jun 01, 2025
Sunday Jun 01, 2025
「頑張っているのに評価されない」「誰も自分の努力を見ていない」
そんな社会人の“あるある”に、感情設計士・小島潤が真正面から切り込みます。
このエピソードでは、
なぜ努力が“無駄になる”のか、
そして“価値ある努力”に変えるための設計方法について解説。
評価される人と、されない人の違い。
頑張りすぎて報われない自分に、何を加えれば報われるのか?
イベント制作の裏話や、リアルな現場感も交えてお届けします。

Saturday May 31, 2025
Saturday May 31, 2025
没入感を生む空間に必要なのは「リアルさ」。
イベント演出でも、店舗設計でも、見た目だけでは人の感情は動かない。
今回は、舞台で“海賊船”を造った実体験や、スナック店舗の椅子・カウンター設計のこだわりを通して、“感情設計におけるリアル”の重要性を語ります。
人は五感で空間を評価する。だからこそ、細部のリアリティが心地よさと感動を生むのです。

Friday May 30, 2025
Friday May 30, 2025
経営でも、空間づくりでも、「全ての感情を拾う」と軸が崩れる。
大切なのは、“誰の感情を拾い、誰の感情は拾わないか”という明確な設計。
今回は「決断」と「スピード」をキーワードに、ビジネスのリソース配分、そして“主役になれる空間”としてのスナック設計の本質を語ります。
100の力をどこに注ぐのか?──その判断こそが、ブランドの姿勢を決めるのです。

Thursday May 29, 2025
Thursday May 29, 2025
このエピソードでは、異業種のプロフェッショナルとの共創が、ビジネスをどのようにスケールさせるのかを探ります。
・芸人のダイノジさんや吉本の芸人さん、プロレスラーなど、多彩な人々との出会い
・スナック開業やイベント受注など、多岐にわたるビジネスの進行
・一流のライターやテーマパークの演出家との協業による記事化や短編小説の制作
これらの経験を通じて、決断力やタスク処理能力、業務スピードの重要性を実感しています。そして、何よりも「誰と仕事をするか」が、ビジネスの成功に直結することをお伝えします。
リスナーの皆さんも、自分の周りの人々との関係性を見直し、新たな共創の可能性を探ってみてはいかがでしょうか。


